2018年8月22日水曜日
典子「疲れたなー」
夜己「で、どうだったの?」
哉乞「いやーなんか、ちょっと古臭い感じしましたね」
典子「ちょっと理解できなかった、て言うか古い」
哉乞「なんか、新商品を書き込むプラットフォームとかあるじゃないですか」
夜己「うん」
哉乞「投稿するのが面倒で・・・」
典子「わかる」
哉乞「何文字もづらづら書くのだるくないですか? バカみたい」
孝太郎「あの・・・これって何が目的なんですか?」
典子「・・・楽しく暮らす、みたいな」
夜己「そんな感じ」
典子「意外といそピーのブログ読まれてる」
夜己「マジで」
典子「このカモミール薄いな」
利奈「あんまり濃いとまずいじゃん」
哉乞「マカロンってどうやって作るんですかねぇ自作してみたいですよねぇ」
典子「絶対オーブンとか要るやつだろ」
利奈「なんか多分アーモンド砕いたり独特な調味料とか要りそう」
哉乞「調べる気も起きませんね」
典子「多分明日から生理」
利奈「あ、図書館に本返しに行かなきゃ」
典子「つーかやべーよネーム書かないと」
哉乞「なんかやる気なくなりましたね」
典子「なんでだよ」
利奈「構成作家になれるならネーム書かなくていいよね」
典子「ぐわーっ」
哉乞「梱包の正社員って手はあるんじゃないですか?」
典子「座ってできるなら梱包でもぜんぜんいいよー」
夜己「てかAIENとonewayとミステリとみんあつどれやりたい?」
典子「全部やれば?」
哉乞「みんあつは正直やってないっすよ。何するんです? ゲーセン作ったりとか?」
夜己「まと当てとか?」
利奈「普通に楽しく暮らす~みたいな感じでいいでしょ、年齢も変えられるんだから、旅人みたいにしてもいいし・・・」
典子「町おこし屋みたいになってるみたいな感じで」
哉乞「はぁ~なんか下には下がいるんですね~」
典子「こういう人達ってみんな発達障害で教育にも恵まれなくて精神的にも問題がある人たちなのかな」
哉乞「まあ若いという可能性もあります」
典子「でもさー、社会勉強として行ってみたい気はする。疲れたら辞めればいいんでしょ?」
哉乞「ま実際どんなもんなのかちょっと気にはなりますよね、つげ義春の世界みたいな感じなんでしょうか」
夜己「マジか」
典子「けっきょくさーどうする?」
哉乞「一応ちょっとまとめたんでこれに倣う感じでやっていきます」
典子「今日髪洗えなかったね」
夜己「正直さ、食っていければいいよね」
哉乞「いやーカメラ買うお金くらいは欲しいですよ、あとネットは欲しいですねやっぱ。あとは荷物置けるくらいの部屋は欲しいですね」
夜己「月給で言うと」
哉乞「今なら月給3万くらいでいいです。まあ、もっと安くてもいいですけど」
典子「明日ハローワーク行くんか?」
夜己「どうする?」
利奈「うーん・・・明日じゃなくていいんじゃ・・・」
哉乞「しかしネームもちまちましか進んでないですし・・・なんか正直自信がないんですよね、漫画書く」
典子「わかる、もうなんか全てにおいて自信がない」
利奈「一回挫折してから?」
典子「そう。もうなんか生きる気力もないし」
哉乞「生きる気力はありますよ」
利奈「仕事なんか正直何でもいいと」
哉乞「って言うかやっぱあれですね、依存」
利奈「それだなー」
哉乞「運命に依存したいんですよ」
夜己「え? 何?」
カレー食いてぇ
典子「眠い」
孝太郎「んー」
利奈「この三人ツッコミいないじゃん」
典子「あたしと哉乞なら?」
哉乞「ああ、いいですね」
利奈「今度は悩むキャラがいない」
典子「あんたやりなよ」
利奈「まあね」
典子「もう久米なんだよねーたぶん」
利奈「眠いとにかく」
哉乞「ふーむ」
典子「やっぱ夜己は境界性人格障害だと思うだよ」
哉乞「うーんまぁ元々人格障害の人は多いからなぁ」
典子「人格障害の人が生きられる場所ってどこ?」
哉乞「やっぱ役者じゃないですかね、目立つやつ」
典子「役者以上に目立つものはないからな」
利奈「やはり役者か歌手なんじゃないかなー」
典子「わかった、じゃ、それやるわ、事務所のね」
すげーながすおと
哉乞「ふーむ、まあ、野菜か、ドレッシング代は仕方ないでしょう」
典子「てかそれで全部飛ぶ…全くやりたいことできねえ」
利奈「困るねえ」
哉乞「サラダ楽しみですね」
典子「楽しみだけどさあ」
利奈「今日塩分をとりすぎたな」
典子「なんか正直もう死んでもいいよね」
利奈「ねえ、結局ネームはどうするんだっけ」
典子「あ、書こう」
天才すぎて売れないから公務員とか
哉乞「ポケモン…」
ミアレシティとかありだな
あやかんのんまぐかんのん
○○かだけのアイドル
典子「一時間のバイトつーのはないもんだな」
哉乞「というか就業時間で検索できるサイトって少なくないですか?」
典子「あの、性同一性障害のブログもいっこ、ぺけぺけに載せる」
哉乞「うー眠いけど、寝たくないですー」
利奈「寝なきゃだめだよ」
哉乞「二時間の肉体労働すらできないんですよ、僕は」
典子「漫画書けばいいだけやんか」
れもんかぼちゃ
13010-80098881
13200-12514281
13070-61840081
利奈「?」
典子「?とかゆって(笑)」
利奈「やっぱ西東京の人って独特じゃない?」
哉乞「貧乏だからじゃないですか?」
典子「やっぱ構成作家しかないかなぁ」
利奈「最近足痛いんだよねー。靴が合わないっぽい」
哉乞「構成作家でいいんじゃないですか?アイデアも使えるしビジネスにする必要はないし、ちゃんと書く必要もないし」
典子「ラジオは無理だね、募集する案が浮かばないから」
利奈「今日図録買えるかな…」
典子「図録よりあれだな、うろんくん」
利奈「まぁ多分ね。今日はほんとは出掛けたくなかった…」
孝太郎「あ、次国立だって」
典子「あと探偵とか」
利奈「漫画の編集みたいなのでもいいと思うんだけど…」
典子「ネタだけ提供してそれを向こうのキャラクターで書いてもらうってこと?」
利奈「てかそれやっぱ紫陽花でやるべきじゃない?」
典子「モノプロで募集するとモノプロで書くみたいだもんね、書かないし…」
典子「しかし構成作家ってどうやってなるんだ?」
哉乞「オーディションを…受ける…とか?」
利奈「…。」
典子「あー、金がない…」
利奈「そだね」
典子「構成作家の求人を探そう」
利奈「そだね」
典子「てか夢美術館の行き方とか覚えてる?」
哉乞「何言ってるんですか? 6年もいたんですよ?」
利奈「そういえば京都も6年いたね」
典子「石の上にも6年」
利奈「暑いから地下通っていこ」
典子「うおー、懐かしい、脳内にミスチルが甦ってきた」
利奈「帰ったら漫画の編集と」
哉乞「構成作家の求人」
典子「法華経ってうぐいすから来てんの?」
哉乞「さぁ」
利奈「可能性ある」
哉乞「逆かも」
典子「逆にしては鳴き声と当て字が似すぎてるのでは?」
利奈「でも法華経ってインド語とかじゃないの?」
哉乞「インドにいたうぐいすが元ネタとか…ハチドリはいますし」
典子「ロラゼパム効いたー」
利奈「効くときと効かないときとあるよね」
哉乞「体が疲れてるときはロラゼパムききますよ、体が元気なら飲んでも寝れなくて当たり前では」
典子「そこがクエチアピンと違うな」
利奈「日野とか豊田っていいよな」
哉乞「僕は日野のほうが好きですねー」
典子「うーん、構成作家も『自分』を使う仕事だな」
利奈「そうだねえ…能力を生かす…夜己ちゃんの能力とは」
典子「分からん、発想?」
哉乞「趣味でも仕事でも発想してればいいんですよ」
典子「国分寺以西は無口だよやっぱ」
利奈「いよいよ八王子だよ!覚悟して!」
八王子ってちょっと碁盤の目みたいになってるよな
官足法
おれしょうらいたぶんわふくしかきない
ちょうけだもの
ゆうがにしっせきするじてんしゃ
978-4-309-27707-3
優雅な秘密
典子「川路智代っぽかった」
利奈「あの人いいよねー」
典子「図録はね、買わなかったよ」
利奈「なぜに?」
典子「ISBNついてたから」
利奈「ああー」
典子「どうする? なんか食べる?」
利奈「うーん…いや、帰ってから食べよう」
典子「クラスメートに会ったらどうしようなどとビクビクしないですむ八王子駅のホームは居心地いいなー」
利奈「どうするよ、得意なこととか」
典子「あうー…。」
哉乞「やっぱ何か学問的なことでは?」
典子「それはあるかもね」
哉乞「つかれたーやきにくたべたいー」
利奈「ん~」
典子「お腹すいてきたぁ…はやく帰ろうよ…」
利奈「サブウェイでよくね?」
典子「サブウェイでとりあえず食べるとか」
2018年8月8日水曜日
夜己「出会いはきっとある…」
哉乞「ストイックに優しく生きられればいいんですけどね」
夜己「それはむりだろ~、それはむりだよ。絶対むり」
哉乞「それができない時点で凡人なんですよ」
夜己「神様気取るつもりはないわよ。昨日またアスペと当たって不快な思いした」
哉乞「慣れないと…」
夜己「マカリアに行けるといいな…近いもん…」
哉乞「そうですねえ」
夜己「あたし甘えてるよね」
哉乞「努力家だって甘えですよ、民主主義に甘えてる」
斗紋「死ぬ以外にみつからねーじゃん、努力して死ぬ以外に」
夜己「死ぬしかないのかなー」
哉乞「ファンボックスってあるじゃないですか」
斗紋「毎月書けるものなんかないぞ」
あんたはしゃちくがおにあいだよ
夜己「とにかく毎日生きるしかないな」
哉乞「そう、原稿を完成させないと」
夜己「たしかにどんな発達障害も必ず得意なものってあるよねー」
哉乞「就労移行支援行きますー?」
夜己「だりぃなあ…確かハローワークに介護の求人あったろー、あれでいいやん」
哉乞「えー腰使う仕事やだー」
夜己「移行支援だってやだよー」
斗紋「途中寝れる?」
夜己「無理だろうな」
哉乞「面白い授業なーんもないし」
エンタメ
我慢も努力
いってることころころかわるし
哉乞「みみがかゆーい」
夜己「うー、作曲するべき?」
哉乞「努力ねえ…無理ですね」
夜己「あいえんはなると?」
哉乞「あ」
夜己「面接依頼きた!」
哉乞「おめでとうございます」
夜己「やったー!」
哉乞「ていうか、普通に就職したほうがよくないですか?近くに」
夜己「そうだね受かれば!」
斗紋「まーなー」
夜己「センスが古い」
哉乞「わざわざいじめられに行くんですか」
夜己「それはある」
まずは千葉…。きつ…
哉乞「バイト行く気力がなくなってきました」
夜己「それな」
哉乞「夜己さんはやっぱり歌手になればいいですよ」
夜己「だろうな」
哉乞「あ~、歌手になりたいですよね~?」
夜己「あたしは福祉の仕事がしたいの、税金の給料もらいたいの!」
斗紋「んー、まーなー」
哉乞「なかなか難しいですよ~」
夜己「あ!警察になる!?警察学校近いし!」
哉乞「…それこそ無理でしょ、夜己さんが犯罪犯しがちじゃないですか」
夜己「やっぱ公務員はさすがにむずいかな」
哉乞「違いますよー、歌う公務員になればいいんです」
夜己「あー」
哉乞「昨日も言いましたけど、ポケモンの二次創作してもいいですか」
人を傷つけない
冗談を言わない
自虐ネタを使わない
夜己「いいよ」
哉乞「やったー」
夜己「てか元々ポケモンの二次創作書いてたよね」
哉乞「ソラヲトブですか」
夜己「かいてたーみんあつも」
斗紋「…批評家になりてーなー」
夜己「あたし、有名になるつもりとかないの、ただ、生きられる程度のつながりさえあれば」
おれはおまえのだしじゃねーぞ
哉乞「ギター弾くくらいなら歌手になれなくていいー」
夜己「郵送もいずれしよう」
パーソナリティ障害なら逃げればいいよ
哉乞「キャラ作るのはけっこうとくいじゃないですか?」
夜己「…得意だね、そうしようかな」
斗紋「学園ものにしようぜー、キャラ漫画」
夜己「キャラ漫画かー」
哉乞「キャラ作ってそれをポケモンの二次創作でやればいいのでは?」
夜己「いいねー」
斗紋「なんでオリジナルでやんねーの?」
夜己「世界観めんどい」
哉乞「」
びんぼー
ろぼ
レビューも含めないと作品として完成しないような作品はいやだ
コンピューターアーキテクト
じこあぴーるうざいとおもわれる
せめるのがすき
成長する話ではない
やんきー
やくにたちたい、たよられたい
あいどるつくるのとくいだろ
かわいいとおもわれたい
ものしり、ぶんかじん
夜己「でじもんみたいな話っておもったけどまたでかい作品になりそうだからやめた」
哉乞「またしかに有名になれないならかくいみないですよ」
有名になりたい、勝ちたい
必要な役なら
夜己「やっぱりね、私もキャラの一人なんだなと思って。そしたらさ、キャラが書けるようになった」
哉乞「そうですかぁ」
夜己「テーマとか、メッセージせいとか、いらないなって。成長というより、開き直りみたいな」
好かれたい、人気がほしい
生きたい
ばとろわしゃねーか
死んでもいいみたいなこがいたらしぬもんな、それは中華ファンタジーで
中華ファンタジーはあいえんにまぜれるな
主人公は…
さっかになるほどやさしくない
まんがでもうたでもやることはおなしだよ
きらわれたくない
きらわれたくないならまともなさくひんかけよ
むじゅんしてるる
嫌われたくないけど悪人はかきたくない
やすめばへいき
ぶきよう?
らくしたい
ぶきよう?
わかってもらいたい
とくにいみもなくじーとみる
がきっぽい
本名公開をしぶっていらした方がお辞めになりましたので、本名で大丈夫です。発案者の野田です。よろしくお願いします。
夜己「やはり、優しい世界も欲望ではないかと」
哉乞「だからさ、順番が…ランクが違うだけなのではないですか?」
夜己「最後は死、又は淘汰欲」
2018年8月6日月曜日
夜己「はぁ…就活疲れ」
しむずやりてー
あー、あー
でぃすこみ面白いよな
疲れた…
明日も企画職に応募する
それでもこの家にいたい
よっぽど幸せな生い立ちなんだな
パーソナリティ障害の子供がパーソナリティ障害の大人になってパーソナリティ障害の子供に漫画をかくんだよ
夜己「あたしはね、やさしい世界のほうが好きだよ」
哉乞「ええ、そうでしょうね、冷たい世界の人なら、あなたのアイデアを盗んでどこかに消えるだけですから」
夜己「ワークコラボに投稿したらすごい返事来た!」
哉乞「よかったじゃないですか」
夜己「そうだねぇ。あとさ、デザイナー要るじゃん、忘れてたけど」
哉乞「募集し忘れてましたね」
夜己「うはは」
哉乞「明日から電話来るといいですね」
夜己「来なくてもいいよ、楽しかったから。」
哉乞「夜己さん、優しさもある種欲望だと僕は思うんですよ」
夜己「そうだね、ランクが違うだけで、同じことなのかも…生存欲求みたいな」
斗紋「ランクが上がる?他者への優しさみたいな」
夜己「いや、下がる。優しさがないと共同体作れないから死ぬ」
哉乞「夜己さん、社長になると言うことは、仲間を作るってことになりますよ?優しい世界の逆をすることになりますよ?」
夜己「…やばい、無理かも?」
哉乞「あーあ」
夜己「あのアスペっぽい人に社長になってもらう」
哉乞「アスペは社長にはなれないですよ。失礼、向いてない、です」
夜己「あと調布にゲーム会社あったから応募しといた」
哉乞「調布か、ちょっと遠いですねここからだと」
夜己「マカリア受かれば問題ないんだけどなー」
哉乞「個人的に一番やりたいのは?」
夜己「Vtuber」
哉乞「企画職よりも?」
夜己「うーん…儲かるほう」
哉乞「就職した方が儲かると思いますけど」
夜己「だろうな。あー、今日出掛けそこねたー。寝れるかな」
哉乞「明日はバイトですね」
夜己「トイレ掃除はかまわないんだけどあの、バントリーてのがいやだなー!」
哉乞「ゴム手袋してたら怒られますかね?」
夜己「あと絶対どれか忘れる~と思って…おむつとか」
哉乞「慣れれば大丈夫ですよ」
夜己「最近すごい健康になってきたの!睡眠も何も飲まなくてもできるし、発作も起こらなくて、子供のときみたいに寝れる」
哉乞「おめでとうございます。胸の痛みは?」
夜己「わかんないけど、夜納豆食べるようにしてる。あー、嬉しいなー。もう就職だってできちゃうよ。」
哉乞「昨日までもう死ぬとか言ってたくせに。」
夜己「もう創作しなくていいんだ…。」
哉乞「どこからでもできるようにしなくては」
夜己「どれを使ったか選択できるようにしなくては」
夜己「あとなんだっけ?忘れちゃった」
哉乞「配分はどうするんです?」
夜己「作った人が管理して~…んーわかんね。もうお金要らないわ」
哉乞「要らないんですか」
夜己「あたし編集者として参加するから…社員だから」
哉乞「ああいうのってどうするんですかね、たいてい」
夜己「信頼するしかないだろう」
哉乞「税理士なら知り合いにいるけどなー」
夜己「AIENの話かなんかする?」
哉乞「いや…べつに…優しい世界が成功したので」
夜己「女はさー、やっぱさー、営業向いてるよなー、相手のことを考えるわけだしー、」
哉乞「自分が女だとよっぽど認めてもらいたいらしいですね。残念ですが夜己さんは女ではないですよ」
斗紋「夜己は女でも男でもあるよな」
夜己「ほめられたー♪」
必要以上の自己紹介はしない
夜己「あのアスペのひとにお金管理してもらえば?」
哉乞「いいですね」
夜己「あ、あと、作品ごとになんか、話し合いできるスレッド欲しいよねー、まあコメント欄でいいか」
哉乞「前書いたのどこ行きました?」
夜己「さあ。あー、飯も食ったし、あとは寝るだけか」
哉乞「昨日話してたやつですけどあれどうします」
夜己「あー、ラジオでやるからいーわ」
斗紋「ラジオ忘れんなよ」
夜己「明日のバイト憂鬱ーでもないや」
哉乞「いいバイト見つかってほんとによかったですね」
夜己「うん、よかった。」
哉乞「これからどうします?」
夜己「わかんない。いい加減就職したいとは思ってる」
哉乞「でもほら…、夜己さんにしか書けないストーリーってあるじゃないですか」
夜己「あるけど…嫌なんだもん、悪役を書くのが…。またアスペに当たった」
哉乞「日本人はアスペルガーばっかしですよねー」
夜己「ねー、疲れるわー」
哉乞「まだ青いですよ、しょうがないですよ、24歳ですもん!」
夜己「だけど時間を無駄した」
哉乞「まあ、いじめのネタは増えましたね」
夜己「高学歴の人ってパーソナリティ障害を併発していることが多いよね」
哉乞「そもそも、高学歴になるにはパーソナリティに障害がないと無理ですよ」
夜己「んじゃあ、どーする?」
哉乞「ネタができたからなんかやります?」
夜己「いやもう、いいやー。今までも変な人いたけどみんなアスペだったんだなー。」
哉乞「書かないんですか?」
夜己「めんどいもん」
哉乞「そういう考え方が格差を広げるんだよとか、言っても意味ないしね。いじめには慣れてるし」
哉乞「まだ若いですから」
夜己「やはりあいえんかこーかなぁ」
哉乞「うーん、そうですねえ」
夜己「世の中の真理が分かっても、それを伝える気力がない」
哉乞「喋れば?」
夜己「んー」
哉乞「障害者採用で生きられたら最高なんですがね」
夜己「まあ最終的にはそうだな」
哉乞「次のあいえんて、くろさんが豆を食べて変身するやつでしたよね」
夜己「えーと、そうそう。豆食べてさ、悪魔の実を」
哉乞「コメディ回なんですか?」
夜己「いや、その中にもなんか、出したいんだが、浮かばんな」
斗紋「ファンタジーだとやっぱモンスター問題とかになりがちだよな」
夜己「モンスター書いてもしょうがないしなー」
哉乞「やっぱ天保さん光落ちさせないほうがよくないですか?」
夜己「あーうーんそーねーそれだと天保だけ書いてりゃいいしねーしかし一生光落ちしないのもなんかなー」
斗紋「キャラクター不足」
夜己「あんた出れば?」
斗紋「俺!?」
哉乞「あ! 他国から来た剣士、アリオン!? いいじゃないですか、どうせ斗紋さんラジオドラマ版でも悪役だったんだから」
夜己「ありだねぇーそしたら天保vs斗紋になるな」
哉乞「あ、なら戊辰ですね」
夜己「おおー、戊辰出そう。しかし、どんな悪事にするか」
哉乞「食糧泥棒しか浮かばない」
斗紋「人格に障害がないとだめなんだよ。復讐とか。そうでないと天保みたいな小物になっちゃうから」
夜己「ダーノンの腹心か」
哉乞「やっぱ斗紋さんじゃん」
斗紋「俺じゃねーよ!」
夜己「でどんな悪事を?」
哉乞「いじめとか犯罪って案外浮かばないですよねー」
斗紋「考えたくもないってとこもあるしな、まぁ…」
哉乞「やっぱ、いじめられ足りないですか!」
夜己「いじめられるのって基本、障害者じゃん。あ、人魚とかにする?」
哉乞「うーん…。違うなー」
斗紋「まああいえんのばあいは事件だからな、やっぱ鬼平犯科帳でしかないなこれ」
夜己「ぐぬぉー」
哉乞「じゃあえーと、んーと、中華ファンタジーとか?」
夜己「わんうぇいは?」
哉乞「ブリーチ」
夜己「あああああ」
哉乞「中華ファンタジーねえ…雰囲気が百年シリーズだなあ」
斗紋「…え、じゃだめか?」
哉乞「うーん」
46人
夜己「…なんか、疲れたね」
哉乞「…何がですか?」
夜己「わかんない。そう、頑張るのも頑張らないのも、甘えだと思うんだ。」
哉乞「頑張って報われなければ甘えじゃないですよ」
斗紋「まだ人格障害治ってないのか?」
夜己「ポケモンものかこうかな」
哉乞「アフリカとか」
斗紋「いいんじゃねーの?」
ポケモンマスターになるため…なんちゃって!
夜己「まあ、さ、就労移行支援に行けばどっかしら就職できるんじゃないの?最終的には」
哉乞「ですね~だから無闇に絶望すること…」
斗紋「まあ最終的には普通採用でもいいがな」
夜己「オカシイと言われながら普通採用」
哉乞「最終的にはですよ?」
夜己「報われても楽しくない、努力することも楽しくない」
斗紋「そういうのってあるよなー」
哉乞「努力って難しいですよね、定義が」
斗紋「そう、これ努力?ってなるもんな」
夜己「私母親いないんで」
あおいこといっちゃってま~
なるとよんででなおせ
夜己「やっぱり、漫画は所詮漫画なんだろうなー」
哉乞「うーん…しかしほら、絵の下手な漫画家とか実際いるじゃないですか、よくデビューできたなって。やっぱり、出会いって必ずあると思うんですよ。バイトだって受かったじゃないですか」
合わない人とやるよりは
夜己「出会いかぁ…そんな運試しみたいなこと…」
2018年8月4日土曜日
夜己「CGクリエーターになりてぇー」
哉乞「あれ難しいらしいっすよ」
夜己「まあたしかに面倒なのは向いてないからな。あー、昔みたいに努力できなくなったなぁ」
哉乞「夜己さんは努力の人ですからね。でなきゃ国立大学に入れるわけないですよ」
夜己「やっぱ挫折してからかなぁ。挫折するなら、もう努力しなくても同じじゃないかって。遅かれ早かれ人は挫折するんだし。」
哉乞「Gacktとかまだ挫折したことなさそう」
斗紋「うーん…努力して、それに見合う賞賛がないのなら、もうだめだな。てか、体痛めたらどうするんだ?」
夜己「調べたらGacktってまだ46歳なの? うちらとあんま変わんないんじゃん! 子供んときから活躍してるイメージだったけど」
哉乞「あ…はい」
夜己「じゃまだわかんないよね、体いじめることが長生きになるのか」
哉乞「そっすね」
斗紋「稲葉浩志は?」
夜己「53」
哉乞「うーん…まぁどうなんでしょうね…僕は長生きすることが目標なんで」
夜己「てか、なに稲葉浩志ってこいつ…バケモノかよ…」
斗紋「寝不足なうえポララミンとクエチアピンと同時に飲んじまった大丈夫かな」
夜己「忘れた…ああ…あたしも役者になりたい…」
哉乞「なにを忘れたんです?」
夜己「稲葉浩志と和田光司と…なんかほら、体いじめる系の…? 秋元康?」
哉乞「米村でんじろう?」
斗紋「ん~…」
夜己「オーディションってあと何に応募すればいい?」
哉乞「えーと、ゲーム会社とか…? ブシロードとかタカラトミーとか」
斗紋「あ、二階の落選メール取ってこねーと」
夜己「どうせ落ちるから応募が楽しいわね」
哉乞「あの、いいですよね、わんうぇい」
斗紋「広益をわんうぇいにする」
夜己「慧彗ちゃんの形見だしね」
哉乞「どうします? だれにつきます?」
夜己「ははは、うーん。香村純子」
哉乞「川村元気」
斗紋「」
くどかん、がくと、いなば、ふじたかずひろ、きしもとまさし、みうちすずえ、しまともかずひこ
喉のこと
病院いきすぎてもだめだよな
働きすぎてもだめ
とみおかあつひろ
たむらまさかず
発達障害だからだれかのためにならないと
がくと
夜己「いつか必ず挫折する」
たいせつなともだち
憎しみ なんであんな出会い
社会不安 友達すらいなくなって
BWのでんわ
あたまいってー
おにーちゃんがそっちだったなんて
夜己「クエチアピンとポララミン一緒に飲んだら眠気がやばかった…てか聞いて、最近の若い子のブログとか見てると言葉遣いがちがくて、やばみある」
哉乞「若い子っていっても夜己さんと同い年くらいですよね?」
夜己「いやもうやばい…ぜんぜんのりおくれてる。やっぱ努力がみあわないのがいやでー」
哉乞「まあ努力が正しいわけではないですから、いじめも悪いわけではないですけど」
斗紋「でどーすんの?わんうぇいかく?」
まこ「昨日府中病院行ったけど、あそこいいね、泊まれるよあそこで」
夜己「またー!?」
哉乞「さっきの話の続きですけど…」
夜己「あ、うん。だからさ、どうせこの世に素晴らしい仕事がないなら、やっぱ思いっ切りやりたいことをやるべきなのかなって」
哉乞「いや、責められたくないの、やりたいことですよね」
夜己「あ、まあそうか。優しい仕事だし、いいよね! あたしはいいと思うの。芸能人よりは」
まこ「うー、腹痛がやばいー、吐き気と寒気がやばいー」
哉乞「風邪ですか?」
まこ「わかんない」
哉乞「介護の仕事なら近場にありますしね」
まこ「いぼが…頭のこれホルモンからくるいぼかな?」
夜己「てか今外出先なのにうんこ出た!?」
まこ「一人だと出る…逆に母親がいないほうが出掛けたときも安心する謎」
夜己「やっぱだめなのかな」
え?いまの看護師???看護師だよな????え???
哉乞「介護士の仕事なら多いですからね!」
夜己「介護士はいいと思う。前は年寄りのくせにガキみたいなことばっかいう奴嫌いだったけど、そーゆーヤツがこの世にはいるんだなって分かってからはなんかもう白けたし」
哉乞「ほかに正義の仕事ってなんですかねーなかなか浮かびませんね」
夜己「歌手は?」
哉乞「あーまあ…はい」
まこ「つーか漫画かけよ漫画」
夜己「この台本こそが作品なんじゃない!?」
哉乞「まあはいそうですね」
まこ「最近はどう?」
夜己「だからさ、one-wayで、いじめが自由な社会も書いたし、AIENで、絶対的な正義も書いたし、ミステリで、どうにもならない悪を書いたし、もうほんと楽しいよ、毎日。」
チェロ「毎日少しずつですみません…」
まこ「いやいや、別に急がなくてもいい。」
夜己「電子ノートのエクスポートしまくった」
哉乞「いいんですかね?」
夜己「わかんない、寂しさは少しなくなったきがする。とにかく…うん。あとは少しずつ書いていくだけなんだ。」
哉乞「そうなんですか」
夜己「今日マカロン食って思ったの、発達障害は多分、不安を解消したいの。マズローが一段階低いんだよ。だから美的感覚がないのでは」
ぶっくまーくあず
よっぽど病気なんだよ。漫画がかけないなんて
だって友達を作る努力なんてしたことなかったもんね
夜己「女子って幾つから大人?」
哉乞「14くらいかな」
斗紋「隣のドアうるせー」
夜己「昨日は一日夢みてるみたいだった」
哉乞「クエチアピンの副作用が抜けなかっただけですけどね」
夜己「あー、みんポケもやらなくちゃ…そうだ、そらいろできないあいだみんぽけのこうしんしようかな」
哉乞「ん~…ぶっちゃけめんd」
夜己「きょうは、色々出掛けてやっぱりつかれたわね。あたしさ、人間としてカウントするかどうかは、自我があるかどうかだと思うの」
哉乞「はい」
夜己「例えば犬は自我があって、悲しんだりする。それは人間なの。でも、知的障害で自我がないくらいの人間は、人間としてカウントするべき?」
哉乞「でも治るかもしれないじゃないですか? じゃあ事故って機能障害になった人は?」
夜己「死んだ…いや、人間じゃないのも同じでしょ。だから人間は平気でロボットやモンスターなら殺すんじゃん。」
哉乞「今日国分寺駅南口にあるスイッチってカフェ行ったんですよ、自然食品が食べたいと思って」
斗紋「カフェスローでいいじゃん」
哉乞「カフェスローは混んでるんですよ。で行ったんですけどマジでゲロマズでした」
夜己「え…」
哉乞「なんか大葉のサラダみたいなの、ドクダミかと思いましたもん。僕ドクダミ食べてお腹壊したことあるんで、なんか怖くなってよっぽど残そうかと思ったんですけど失礼って言うかかわいそうだし…あとハーブオイルとか、なんかアレルギー引き当てたらどうしようとかってもう怖くて怖くて…」
夜己「田中さん早く帰ってこないかなぁ」
哉乞「チーフと入谷さんと旅行行ったんですよね」
斗紋「仲いいよなあのひとたち」
夜己「元々でめてるって店に行こうと思ったの。そしたらやってなくてさー」
哉乞「夕方って基本やってないですよね、カフェって」
斗紋「でめてるがやってない時点でスイッチだってやってないと思わなかったのか?」
夜己「そこはやっぱ久米だから…はぁ…久米はやっぱだめだ…」
哉乞「てか基本的に全体的にだめですよね」
夜己「夜は怖くて寝れない」
斗紋「剣道習って日本刀買えばいいやん」
夜己「弓道のほうが安心じゃない?やっぱ基本的にきつい…両親で指導方針が違うってことある?」
哉乞「あるんじゃないですか? 父親厳しくて母親優しいとか」
夜己「で自分はどっちになるの?」
斗紋「さぁ…好きなほうで…世の中優しいと死ぬからな。もうお母さんなんて生き物減ってるし。母親になるのとは別で」
夜己「あ~、作品が浮かばないって言うかなんか…あそうだ、クレカ切れちゃってさ…Amazonで買えない。百年シリーズ買いたいのに!」
哉乞「明日銀行行けばいいじゃないですか」
夜己「田中さんじゃだめなの?」
哉乞「…まあそうするべきですね」
斗紋「こっそり?」
夜己「うー、起きれた。めっちゃ起きたりした。睡眠の質が…結局あたしってなんの発達障害なのかなあ。」
哉乞「ADHDは確実ですよね」
夜己「あたしは、人を助ける仕事がしたいっ!」
哉乞「警察官とかヒーローとか?」
夜己「いじめはだめ」
哉乞「ブロガーになっていじめの抑制に勤めるというのは?」
夜己「んー…てかいじめって何たとえば」
哉乞「えーとわからない…」
夜己「てかさ、個人へのいじめは名誉毀損? なら警察が個人へ罰するのはいいってこと?」
哉乞「あれはつまり、個人が個人へ名誉毀損すると名誉毀損だから…」
夜己「大人数ならいいってこと?」
哉乞「つまり、警察不要論」
夜己「だって名誉毀損じゃん」
斗紋「いや、警察なくなったらそもそも名誉毀損なんてのがなくなるだろ」
夜己「まあ戦争するだけだな」
哉乞「うーん? じゃつまりどうすればいいんですか?」
夜己「いじめは合法?」
斗紋「いや、やっぱ警察が要らないんじゃね?」
哉乞「警察がありだとしたら、いじめもありですよ」
斗紋「いじめがありだとすると」
夜己「うーん。警察なしじゃだめだし」
哉乞「なんかわけわかんなくなってきました」
夜己「それにやっぱこういうのは物語で書きたいなあ」
哉乞「ですよね」
斗紋「ミステリネタ…」
恋愛に興味ないの当たり前みたいなあにめつくりたい
世の中の文化度は下がる
弱肉強食になる