2018年8月8日水曜日

夜己「出会いはきっとある…」
哉乞「ストイックに優しく生きられればいいんですけどね」
夜己「それはむりだろ~、それはむりだよ。絶対むり」
哉乞「それができない時点で凡人なんですよ」
夜己「神様気取るつもりはないわよ。昨日またアスペと当たって不快な思いした」
哉乞「慣れないと…」
夜己「マカリアに行けるといいな…近いもん…」
哉乞「そうですねえ」
夜己「あたし甘えてるよね」
哉乞「努力家だって甘えですよ、民主主義に甘えてる」
斗紋「死ぬ以外にみつからねーじゃん、努力して死ぬ以外に」
夜己「死ぬしかないのかなー」
哉乞「ファンボックスってあるじゃないですか」
斗紋「毎月書けるものなんかないぞ」
あんたはしゃちくがおにあいだよ
夜己「とにかく毎日生きるしかないな」
哉乞「そう、原稿を完成させないと」
夜己「たしかにどんな発達障害も必ず得意なものってあるよねー」
哉乞「就労移行支援行きますー?」
夜己「だりぃなあ…確かハローワークに介護の求人あったろー、あれでいいやん」
哉乞「えー腰使う仕事やだー」
夜己「移行支援だってやだよー」
斗紋「途中寝れる?」
夜己「無理だろうな」
哉乞「面白い授業なーんもないし」
エンタメ
我慢も努力
いってることころころかわるし
哉乞「みみがかゆーい」
夜己「うー、作曲するべき?」
哉乞「努力ねえ…無理ですね」
夜己「あいえんはなると?」
哉乞「あ」
夜己「面接依頼きた!」
哉乞「おめでとうございます」
夜己「やったー!」
哉乞「ていうか、普通に就職したほうがよくないですか?近くに」
夜己「そうだね受かれば!」
斗紋「まーなー」
夜己「センスが古い」
哉乞「わざわざいじめられに行くんですか」
夜己「それはある」
まずは千葉…。きつ…
哉乞「バイト行く気力がなくなってきました」
夜己「それな」
哉乞「夜己さんはやっぱり歌手になればいいですよ」
夜己「だろうな」
哉乞「あ~、歌手になりたいですよね~?」
夜己「あたしは福祉の仕事がしたいの、税金の給料もらいたいの!」
斗紋「んー、まーなー」
哉乞「なかなか難しいですよ~」
夜己「あ!警察になる!?警察学校近いし!」
哉乞「…それこそ無理でしょ、夜己さんが犯罪犯しがちじゃないですか」
夜己「やっぱ公務員はさすがにむずいかな」
哉乞「違いますよー、歌う公務員になればいいんです」
夜己「あー」
哉乞「昨日も言いましたけど、ポケモンの二次創作してもいいですか」
人を傷つけない
冗談を言わない
自虐ネタを使わない
夜己「いいよ」
哉乞「やったー」
夜己「てか元々ポケモンの二次創作書いてたよね」
哉乞「ソラヲトブですか」
夜己「かいてたーみんあつも」
斗紋「…批評家になりてーなー」
夜己「あたし、有名になるつもりとかないの、ただ、生きられる程度のつながりさえあれば」
おれはおまえのだしじゃねーぞ
哉乞「ギター弾くくらいなら歌手になれなくていいー」
夜己「郵送もいずれしよう」
パーソナリティ障害なら逃げればいいよ
哉乞「キャラ作るのはけっこうとくいじゃないですか?」
夜己「…得意だね、そうしようかな」
斗紋「学園ものにしようぜー、キャラ漫画」
夜己「キャラ漫画かー」
哉乞「キャラ作ってそれをポケモンの二次創作でやればいいのでは?」
夜己「いいねー」
斗紋「なんでオリジナルでやんねーの?」
夜己「世界観めんどい」
哉乞「」
びんぼー
ろぼ
レビューも含めないと作品として完成しないような作品はいやだ
コンピューターアーキテクト
じこあぴーるうざいとおもわれる
せめるのがすき
成長する話ではない
やんきー
やくにたちたい、たよられたい
あいどるつくるのとくいだろ
かわいいとおもわれたい
ものしり、ぶんかじん
夜己「でじもんみたいな話っておもったけどまたでかい作品になりそうだからやめた」
哉乞「またしかに有名になれないならかくいみないですよ」
有名になりたい、勝ちたい
必要な役なら
夜己「やっぱりね、私もキャラの一人なんだなと思って。そしたらさ、キャラが書けるようになった」
哉乞「そうですかぁ」
夜己「テーマとか、メッセージせいとか、いらないなって。成長というより、開き直りみたいな」
好かれたい、人気がほしい
生きたい
ばとろわしゃねーか
死んでもいいみたいなこがいたらしぬもんな、それは中華ファンタジーで
中華ファンタジーはあいえんにまぜれるな
主人公は…
さっかになるほどやさしくない
まんがでもうたでもやることはおなしだよ
きらわれたくない
きらわれたくないならまともなさくひんかけよ
むじゅんしてるる
嫌われたくないけど悪人はかきたくない
やすめばへいき
ぶきよう?
らくしたい
ぶきよう?
わかってもらいたい
とくにいみもなくじーとみる
がきっぽい
本名公開をしぶっていらした方がお辞めになりましたので、本名で大丈夫です。発案者の野田です。よろしくお願いします。
夜己「やはり、優しい世界も欲望ではないかと」
哉乞「だからさ、順番が…ランクが違うだけなのではないですか?」
夜己「最後は死、又は淘汰欲」