2018年9月30日日曜日

そもそもプロスキーヤーってなにするんだろ
夜己「だから、競うんじゃないの? なんかそういう大会で」
哉乞「あーなるほど」
斗紋「じゃあもうあとは書けばいいだけだろ」
夜己「キャラが浮ばないって」
小牧「キャラの流用・・・・。」
冬しか会えないみたいなのがいいよな
夜己「だからキャラが・・・・」
キャラはもう教科書通りねっけつおバカを主役にもってきて
ツッコむ美人をヒロインにもってきてだな
じーさんみたいな師匠が出てきてハイおわり
無口なんだけどスキーやってると飛べるのがいい
遊気・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめ
夜己「つーかーもう浮かばないよねー」
哉乞「もう限界ですよ」
肥田「早いな・・・。」
夜己「企画書を会社に送り付ければいいんじゃないの?」
哉乞「あーはいはい」
小牧「そんな怖いこと・・・・」
たしかかどかわは
夜己「とりあえずpixivには上げたけど・・・う~」
小牧「まぁそう落ち込むなよオバサン」
やる気出ない時は気分転換だったな