斗紋「で、実際どーすんだ? これから。」
夜己「私は、ギャグ漫画を書くわ…。」
哉乞「殺人とかはどうするんです?」
斗紋「ミステリでは出すらしい」
哉乞「DRIVE!!では」
夜己「どらいぶはだすでしょもちろん」
斗紋「じゃ今度の新しいファンタジーは?」
夜己「どうしようかしら」
哉乞「行動が出てしまうともうそれはギャグにならないのでは」
夜己「いやでも人がバタバタ死ぬっていうギャグなのよ」
斗紋「じゃ殺しても死なない世界ならいんじゃね?」
夜己「それで世界観が表現できるのか…いや、できないな」
哉乞「今回はあくまでジョークであるってことを表現したいんですよ」
夜己「そうそう、本気で書いたらそれただの少年漫画だから」
哉乞「人がバタバタ死ぬギャグはDRIVE!!でやります。」
斗紋「警官がビュンビュン撃つギャグもどらいぶがやる」