2018年7月30日月曜日


哉乞「ぬぅー、なーんかAIENで新キャラ考えたのに忘れました」
夜己「て言うかさー、ミステリ書こうぜぇ~ミステリを」
哉乞「そですね。えー・・・。エトワは児童館で暮らしてて」
夜己「スーツアクターは?」
哉乞「それはバイトでやってた方がいいですよね」
夜己「いや待て、寄付がなくても番宣になればいいのでは?」
哉乞「やっぱりその話絡めるとなんか変ですかね」
夜己「売れないヒーローものなんだよ。多分、ヒーローものってのが全然売れない時代でさ」
哉乞「主役もイケメンじゃないしもう古い古いみたいな」
斗紋「主役イケメンじゃないのかよ?」
夜己「んー。。まぁ、番宣でいいんじゃないの?」
哉乞「はっはっはっ(笑)」
夜己「でもヒーローものは売れてた方が面白いと思う。もうなんかすごいひどいドラマで、主人公なのに人殺しまくるみたいな」
哉乞「いいんじゃないですか? リアルで」
夜己「何が?」
哉乞「寄付きてるかどうかわかんないあたりが」
夜己「まあそれはあるかも」