上司をからかうと…
僕は本気ですよ…
あー、あいえんかきてぇ
禁断の恋なのに愛欲に負けてしまうそんな所もまた好きなんです…めちゃくちゃにしてあげますよ
すごくかわいく鳴くんだもん、だれよりもさ
大切に育てられてきたんでしょ、小鳥ちゃん
オレがなりたいのはアイドルっていうより…そう、啓蒙家みたいな…モチベーションスピーかーみたいな
けがしてるじゃない!
げーむ
もてていらっしゃいますね
夜己「まさかゲーム業界にまで手出すんか」
いやー、僕は軽いゲームが好きなんだよほんと斬新さとかどうでもよくてさ
哉乞「障害者採用といっても難しいですよね」
難しいねぇ…難しいよ
はぁー…難しい…
障害者採用で紹介がいらないところを探せばいいんだよね
哉乞「まこぴが作れば?そういうサイト」
あーそういうてもあるのか
ゲーム会社リストってあったんだったかな
てか、障害者採用してるゲーム会社を探してもらえばいいんだ!
哉乞「あーそうですね」
ま怒られなければなんでもいいんだけどね
哉乞「つまり作曲して、プランナー応募して、えーっと、企画を考えると」
夜己「優先順位としては?」
斗紋「企画を考えるだろよ」
哉乞「そですね」
小牧「え、佐々木さん、作曲もできるんですか」
哉乞「ま、まあね」
夜己「ピアノもギターもお手のものよ」
花房「…!」
ゴォォォォ
斗紋「おーおーライバル意識がすごいな」
夜己「やめときなよ、哉乞には敵わないから」
花房「僕は佐々木さんの劣化版でしかないんでしょうか…」
斗紋「あんまりむきになるなって…人の幸せはスキルで決まるわけじゃないしさ、お前は偉いと思う、哉乞より」
花房「そうですね…ありがとうございます」
小牧「佐々木さんもじゅうぶん偉いでしょ、ボランティアとかよく行くし」
斗紋「オンリーワン、オンリーワン」
哉乞「やっぱり僕ちょっとチートですよね」
やっぱ飛鳥…いやそれもだめだな
てか飛鳥の恋人キャラ作らんのか?あ、夜己でいいのか爆
もう花房いらね爆
夜己「あのー、マカロンあげっからさ」
あたし殺されるよ
時間を売る仕事はやだなあ
佐々木役が花房ならいいやんけ
一日一個のマカロンのためにがんばる飛鳥
哉乞「帰りになんか買いたいですね」
夜己「京都フェアとかやってたらいいなあー」
哉乞「…」
夜己「なんだよ」
哉乞「いや、いつもまあ…ありがとうございます」
夜己「な、なんだよ急に」
哉乞「最初に、いじめられてた僕を助けてくれたのは夜己さんですよね。夜己さんって、すごく優しいですよね」
夜己「な、なによいきなり、照れるな…」
哉乞「だからきっと、優しい人がお似合いだと思うんです、僕」
かわいいですのとこはあれだなーにこにこしんけんか
( ̄▽ ̄;)でも夜己は気弱いんだっけ
はっそうかからおけといえばどりんく
警官がかふぃで
目ざとい
めがわるいたいりょくない
どのみち越田があれだからはなふさ
障害者採用
助成金
ふつうをえんじるなんてじかんのむだ
未来への創造力
はなや