哉乞「龍一師匠!次はどうしますか!」
龍一「鉢に使えそうなバケツ持ってこい」
和亀「…何してるの?」
哉乞「秘密基地の改装ですよ。」
夜己「ねえ聞いてよー、地上人ってデメニギスのことをあの鼻が目だと思ってたんだってー。」
和亀「いやあれはそうとしか見えないでしょ」
田中「ぼっちゃま、お休みの用意が整いました」
和亀「あ、うん。田中、如月さんとは上手くいってるの?」
田中「へっ? ぼっちゃま、おからかいにならないでください。そもそも彼女は…」
和亀「海底人?」
やっぱITはやめようぜ
田中「それに彼女は龍一さんのことが…」
龍一「あ? ハハハよせよ、あんな跳ねっ返り押し付けるのは」やめろよ
西京極の三角コーナーのとこにあるカフェ思い出した
哉乞「見てくださいよボクのゲージュツ!」
夜己「うーむ…」
典子「あたしは切り絵貼るのー」
ふくわらいてぃーしゃつ…
寂しくて寂しくてそっと目を閉じた.
和亀「田中…」
田中「ここにおりますよ、ぼっちゃま。」
名前ハルじゃなかった?龍一
和亀「田中…怖いよ…つらいよ…」
田中「大丈夫ですよ、ぼっちゃまには田中がついております。」
典子「海底ってどんなとこ?」
斗紋「知らん」
哉乞「海底チューブが壊れまして」